博報堂「ビッグデータ時代のビジネス イノベーション」

[ 東京-赤坂 ] 10/10(水) 昼間受講
無 料 定員120名 申込09/21まで
主催:株式会社博報堂 主催者提供の詳細ページ
講師:山之口 援 [
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株式会社博報堂 EBUマーケティングプラットフォームビジネス開発部部長
] 、安西 敬介 [
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アドビシステムズ株式会社 コンサルティングサービス部コンサルタント
] 、中村 信 [
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株式会社博報堂 EBUダイレクトビジネス局ダイレクトビジネスプロデュース部
] 、入江 謙太 [
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株式会社博報堂 EBUマーケティングプラットフォームビジネス開発部
]
「データ分析」「マーケティング改革」「新規需要創造」の視点から、ビッグデータの取得・分析を起点としたマーケティングや事業への貢献について考えます。

申込多数の場合、抽選となる場合があります。|学生の皆様、同業者の皆様は、ご参加はお断りさせていただく場合がございます。

このセミナーの概要の詳細

https://consulaction.hakuhodo.co.jp/seminar/

博報堂がご提供するConsulactionセミナーでは、企業のイノベーションを創造するためのヒントを、課題ごとにテーマを設け、ご提供していきます。

今回は、「ビッグデータマーケティング・シリーズ」の2回目として、ビッグデータ利活用によるビジネスイノベーションの実現に焦点をあてます。

  • 開催日時:2012年10月10日(水)15:30〜18:00(15:00受付開始)
  • 会場:博報堂13階(東京都港区/赤坂Bizタワー内)
  1. ビッグデータが生みだすビジネスインパクト
    • ビッグデータは単なるマーケティング効率化の「手段」ではありません。データマネジメントをマーケティング活動に取り込むことは、新しい競争優位を構築し、事業成長をけん引します。本講では、ビッグデータ利活用をいかに構想し、成功に導くかを概観します。
  2. 投資対効果を生み出すビッグデータの活用とは何か?
    • 蓄積、分析だけではビッグデータの投資対効果は生まれない。アクションにつなげるためのビッグデータの活用方法、最新活用事例をご紹介します。
  3. O2Oマーケティングプラットフォームによる需要創造
    • ウェブサイトから店頭、店頭からウェブサイトへ。デジタルとリアルを融合し、顧客に一貫かつシームレスな体験を提供するO2O(Online to Offline)マーケティングが注目されています。博報堂DYグループでは、スマートフォン・アプリをベースとしたマーケティングプラットフォーム「grabee」を開発、運用しています。その目的・背景・狙いを含め、ビッグデータプラットフォームをご説明します。
  4. 博報堂 ビッグデータ関連ソリューション・オーバービュー
    • 「データ分析」「マーケティング改革」「新規需要創造」の3つのレベルをカバーする博報堂グループの様々なソリューション群と、ビッグデータ利活用にあたり”何を目指すべきか”を社内で共有/創発するためのワークショップについてご紹介します。

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